
2012年02月23日
池田の落語・びりけんさん
先日、昨年暮れに出会った落語家さんの落語を聴くため、
天満天神繁昌亭に行ってきました。
落語って、たまたま見ることはあっても、
「落語を見に行く」という行為は初めてで、新鮮でした。
で、妙に面白い

で、ふと、池田に落語ミュージアムというのがあったなぁと思いだし、
ちょうど用事の無くなった翌日に行ってみました。
ここの前を通ったことは数あれど、入ってみたのは初めてです。
無料だけあって、相応の施設だけど、
2階には、色んな落語を視聴できるようになっていて、
一度日を改めてじっくり、行ってみたいなぁと思いました

こちらは、斜め向かいに鎮座していらっしゃる、池田のびりけんさん。
何だか忘れたけれど、通天閣にいるびりけんさんは、池田に由来があるんだそうです

2011年09月27日
モノレールに乗ってお仕事へ
モノレール沿線にお仕事。
モノレールって、伊丹空港に行く時に1駅乗った事はあるけれど、
反対方面に乗るのは10年以上の随分前に、万博公園内の民俗学博物館に行って以来。
遊園地のアトラクションに乗るような気分


休日だったので、車内の人は少なめで、でも、見下ろす中国道は大渋滞



吹田や豊中の高台を通っていくモノレールからの見晴らしは最高

同じように思う人が多いのか、ぼーっと景色を眺める人も多かったです。
昼過ぎに仕事が終わったので、帰りは途中の千里中央で途中下車。
ここが、ちょっと昔のアイドルがライブをしたとかいうセルシーかぁ。
と周りの景色やお店がとても新鮮でした。
今回使った切符は、北急・モノレール京都おでかけきっぷ。
1100円で、普通に往復の切符買うより安いやんと
この切符を使ってみることにしました。
で、ついでに江坂まで。
服地やパーツを売っている大塚屋さんで、布買ってきました。
また千里中央に戻った時、千里阪急に寄って、
お酒コーナーで試飲させてもらって、伊賀上野のお酒

大吟醸なのに、720mlの瓶で1600円くらい。
えらいお得だなと思って聞いたら、醸造アルコールが入ってるとか。
大吟醸=純米というイメージでいたので、よい勉強になりました。
醸造アルコールが、アクセントになってる感じでした。
阪急に寄った後は、真っ直ぐおうちに帰ったのだけど、
まだまだ千里中央、周り切れてないので、
また沿線で仕事があったらいいなぁと思いました

2011年09月21日
摂丹道路を亀岡へ
先日の3連休の中日。
亀岡方面へドライブしてきました

というのは、ちょうど一年くらい前、亀岡のJAのガソリンスタンドのプリカを
作ったものの、以降全くそっち方面に行かなかったから。
3年間全く無使用だと、プリカの残金がなくなるそうです。
またそっち方面に行くかなぁと思って1万円

で、ガソリンを入れるために、ドライブに行ったのでした。
池田から亀岡へ抜ける峠越えの道。およそ、40分くらいで抜けられます。
今の季節は、コスモス園

ちょっと高級タマゴ

ちょっとした楽しみのある道です。
だけど、やっぱり峠を越えるうっそうとした感じも続き、
途中速い車に後ろからあおられたりもします

そんな道の途中。
ぽっかり開けた中に、ヨーロピアンな場所が

こんな建物あったかなぁと調べてみたら、PONT-OAK(ポントオーク)という紅茶専門店が
今年の2月にオープン

毎週末には、蚤の市が開かれるそうで、
この日も数店が出店されてました。
アクセサリーやボタンなどのパーツがあったり、
木製のアルファベットをモチーフにした作品、植物などが売られてました。
でも、お客さんもお店も少なめで、ちょっぴり寂しい感じ。
こちらのお店

されてるみたいで、中のものを見たいときに、お店に声をかけに行くんだそうです。
中には、バッグなんかの雑貨が売られているようでした。
また、通りがかれば行ってみたいかなぁと思います

山の中だけど、京都のバスのバス停


2011年08月19日
おやつチキンラーメン
この間、阪急池田駅に行った時、駅のコンビニ、アズナスで
おやつチキンラーメンが、山積みに陳列されているのを見て

何だか欲しくなってしまって、一個購入

おまけの電車は、あと緑とピンクがあって、チョロキューの用に走ります。
しかも、連結できます。
けど、ちょっとちゃちい感じで、
ちゃんと動いてくれないことも多いです

そのまま食べてもよいと書いてあったので、そのまま食べてみたけれど、
やっぱりちょっと辛かったです

2011年02月23日
マイファクトリーカップで作ったカップめん
先日行った池田のラーメン博物館。
インスタントラーメン発明記念館
作ったラーメンを早速食べてみました。
ハート型蒲鉾

相手のはネギとアスパラ

緑が重なるけどいいですか?
と言われた割には、黄色が若干多く見える感じ。
お湯を入れたら

蒲鉾が浮いてきて、黄色とピンクが際立って、相手の緑が重なった感じの方が美味しそう

私のは、具が蒲鉾だらけで、食べるのに若干飽きてしまいました
